バブソン大学編入方法は?日本人は少ない?人種比率や合格率まとめ

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こんにちは!きもやんです♪

美容師が一番元気になる日といえば日曜日。

月曜日がお休みですからね(笑)

一般の方達との温度差を感じながらブログを更新しています。

皆さん月曜日も頑張りましょう~!(棒読み)

さて、ぼくは普段ネットニュースを見ていて気になったものは調べてしまうんですが、今回気になったのがとある大学。

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その名も『バブソン大学』

 

 

先日Forbes JAPANという情報サイトに取り上げられてからビジネスパーソンの中で話題なんです。

教育の質・投資価値などにおいて全米の大学655の中で1位の学校というエリート中のエリート校。

う~ん凄まじい。

国内外問わず、すでに大学に通っている方でも

『バブソン大学に編入とか出来たら人生変わるかもな~』

とお思いの方もいらっしゃるはずです。

人生において、何だかんだで学歴って効いてきますからね、追追。(笑)

バブソン大学は編入に関するデータが少ないため、入学時に必須な条件をまとめてみました♪

 

圧倒的な成績が入学の最低条件

これはもう当たり前なんですが、ズバ抜けた成績が必要です。

アメリカには偏差値という概念がないため、ぼくが色んなサイトを巡って情報収集してみました。

高卒の場合まず合格率28%というのがやはり印象的。

『あれ!?意外と入れる!?』

って思います??

でもですよ、そもそもバブソン大学を受けようと思うのってズバ抜けて頭が良い人たち』なわけですよね?

その人たちがこれでもかっ!と勉強しても3人に1人‥‥

そう考えるとそのハードルの高さが分かりますよね。

 

アメリカの大学に入るには『6つの要素』が必要

日本とアメリカって大学への入学の考え方が違いますよね。

日本は『入るのは難しくて卒業が簡単』

アメリカは『入るには簡単だけど卒業が難しい』

というのはよく聞く言葉です。

しかしバブソン大学クラスになると、入るのも難しいですし、卒業だって難しいんです(笑)

もはや苦行‥‥(笑)

そこに立ち向かう際にクリアすべきなのがこの6つ

1 ,成績

2,エッセイ

3,推薦状

4,課外活動

5,テスト

6,面接

これは、アメリカの大学に入る際にチェックされるという一般的項目。

日本のそれとは違って幅が広いですね~!

アメリカは、日本のように一斉入試がなく、志願者を様々な観点からチェックして合否を定めます。

つまり『勉強だけ出来ても入学させないぞ!』ということでしょう。

編入時もこのスタンスはあるはずなので、意識したいところ!

 

日本人はいるの?

海外の大学に入る時に気になるのが

『日本人ってたくさんいるかな‥‥?』

ってところですよね。

バブソンを受けるくらいなら英語も流暢なはずですが、コミュニケーション力はまた別ですもんね~。

不安になります。

バブソン大学の場合、アジア人は約10%とのことです。

アジアといっても中国や韓国ももちろん含まれますからね、日本人となると3~4%くらいでしょうか?

ちなみに一番多いのは白人系で40%強!

皆さん白人の知り合いとかいます??

僕はいません(笑)

話すのも緊張しそうですね~!

 

 

‥‥といった感じで色々とリサーチをした結果でした!

ちなみにぼくは美容師なので、高校卒業後に美容専門学校に入学しました。

合格率98%でしたからね(笑)

逆に2%の人たちには何が起きたんでしょうか‥‥

そして美容学校卒業並に大事な『美容師国家試験合格率』

これも95%(笑)

いかにぼくが29年間ぬるいロードを歩いてきたかがお分かりいただけたかと思います。

志高き学生さんにとって、今回の記事が少しでも役立ちますように‥‥(笑)

ではまた明日~!

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