波よ聞いてくれ のアニメ化やドラマ化はいつ?原作あらすじも紹介♪

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こんにちはきもやんです!

皆さんはマンガ大賞ってご存知でしょうか?

全国の書店員さんが投票で選んだ『面白いマンガ』を発表する企画!

毎年開催されているんですが、最終選考に残ったファイナリスト作品』は特に注目すべきなんです!

なぜなら、それらの作品は高い確率でアニメ化やドラマ化されるケースが多いんです!

いざそうなったときに

『あ〜、それ 原作 リアルタイムで読んでたよ笑』

って言いたいじゃないですか‥‥!

『うん、結構面白かったよ笑  割とオススメ』

って自慢したい‥‥‥。

というわけで今回選んだのはこちら!

『波よ聞いてくれ』

です!

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【あらすじ】

本作品の主人公・鼓田ミナレは、ある日、飲み屋で知り合った麻藤兼嗣という男性に、自身の失恋について愚痴る。

翌日、職場であるスープカレー屋「VOYAGER」に出社したミナレは、店のラジオから自身の失恋話が流れているのを聞き、血相を変えてラジオ局に駆けつける。実は、麻藤はラジオ局のディレクターで、密かにミナレの話を録音し、それを自身の担当番組で流していたのだった。そしてミナレはひょんなことから番組でアドリブトークを披露することになる。

一連の出来事を通じて、ミナレは麻藤からラジオパーソナリティとして活動するよう誘われるが、一方で「VOYAGER」の店長から解雇を言い渡されてしまう。店の後輩・中原忠也は、ミナレに店に戻ってくるよう説得するが、そんな折、店長が交通事故に遭い、「VOYAGER」は人手不足に陥る。この事態を受けて、ミナレは「VOYAGER」に復帰する。同時に、交通事故を起こした加害者の妹・城華マキエも、身内が迷惑をかけたお詫びとして店で働き始めるが、マキエは中原との距離を急速に縮め、それを見たミナレはイラつくようになる。そんな中、ミナレのもとに麻藤から連絡が入り、ミナレの冠番組「鼓田ミナレの『波よ聞いてくれ』」の放送が決まったことが伝えられる。(Wikipediaより引用。)

 

ラジオが軸となった作品なんて珍しいですね♪

 

 

アニメ化はいつ?

残念ながらまだ情報はないのですが、作品のテイスト的に10~20代前半というよりも、20代後半〜30代女性にウケそうな雰囲気。

となると深夜枠でアニメ化されているのが想像しやすいですね。

また「声」や「トーク」がウリの作品なので、同時に声優さんのキャストはかなり大事になりそうです!

すでにファンからはアニメ化期待の声が高まっています…!

ドラマ化はいつ?

先ほどお伝えしたとおり、20代後半〜30代女性にウケそうな雰囲気なので、ぼくはアニメ化より先にドラマ化しそう!』

と睨みをきかせております。

少し前にドラマ化された『東京タラレバ娘』みたいな雰囲気です。

このタラレバ娘も実はマンガ大賞ファイナリスト。

ほら!ドラマ化されてる!!笑

この流れで「波よ聞いてくれ」も…!

 

要望の声が多い反面、まだ確実な情報はありません…

新たな情報が入り次第追記します♪

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