零戦が東京湾上空を飛んだ理由は?明日の飛行時間もチェック!!

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オッス!オラSIN太!!

 

な、何?!東京湾に零戦だと?!?!

 

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おっ!!かっちょいいーー(*^▽^*)

 

 千葉県の千葉県立幕張海浜公園で開催されている「レッドブル・エアレース千葉 2017」で6月3日、会場となる東京湾上空を零戦(零式艦上戦闘機)が飛行した。
大会のデモレースみたいです!!

この日会場では予選が行なわれており、予選終了後の17時30分ごろ、東京スカイツリー方面から零戦が飛来、会場上空を2周して飛び去って行った。

今回飛行した零戦は「零戦里帰りプロジェクト」の一環として飛行したもので、機体は三菱重工業が1942年に製造した零式艦上戦闘機二二型で、全長9.06m、全幅12m、重量1863kg、最高速540.8km/h。南太平洋のパプアニューギニアに残された残骸から復元されたもので、世界に現存する4機(レプリカを除く)のうち、現在も空を飛ぶことのできる貴重な1機という。

 なお、零戦の飛行は明日も予定されており決勝前の12時30分ごろ飛行予定。

世界に現存する中で唯一飛ぶことのできる1機なんだそうです!!!
めっちゃレア!!
そりゃ感動しますねww

 

明日は12時30分ごろ飛ぶらしいです!!!!!!

 

貴重な体験してきてください(^O^)

 

最後まで読んでいただきありがとうございますm(__)m

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