関門海峡花火大会2017の穴場は?日程や駐車場・アクセスを調査!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサードリンク

 

こんにちは♪KE-KOです♪

2017年もこの時期がやってきました!

 

「関門海峡花火大会」

 

ここの花火は

山口県の下関市と

福岡県北九州市の門司区の

花火の共演✨

 

 

スケールがおっきいので

行く価値はめちゃくちゃありますよ!

 

駐車場やアクセス、穴場スポットを

調査しました♪

スポンサードリンク

 

2017年で30回目の関門海峡花火大会!

 

 

海峡をはさむ福岡県北九州市の門司と山口県の下関の

両岸で合同開催される花火大会です♪

 

門司側は

大玉の連発、音楽花火

 

 

下関側は

尺5寸の大玉打ち上げ、水中花火など

が見どころみたいです♪

 

 

両岸から競うように花火が次々と打ち上げられるので

かなり盛り上がります✨

 

 

近くの海岸からでも、

山の上からだと夜景も一緒に観れるのでオススメです♪

 

 

日程を見て行きましょう!

関門海峡花火大会の日程

 

日程:2017年8月13日(日)

開催時間:19:50~20:40

(開会式は19:40~、2017年の開会式は門司会場)

打ち上げ数:約15,000発(門司側・下関側の合計)

 

 

お盆真っ最中の時期なので

正直、

めっちゃ混みますw

 

 

姉さん何回か行きましたけど、

大大大渋滞

結果辿り着けない

という大惨事に終わってますからねw

 

 

歩いた方が早いんじゃないかと思うくらい

動きませんw

 

 

早めに行動するのが1番!!!

という事で、

狙いの目の駐車場をチェックして行きましょう♪

アクセスと駐車場

下関側

 

駐車場は無いみたいですね〜

 

 

確かに車で行くのは本当に

無謀ですw

 

なので

公共の交通機関を使うのがベストですね♪

 

 

下関市競艇場の駐車場(JR長府駅前)が

当日17時~深夜0時まで使えるのでオススメです♪

早めに行って

駐車場をキープして下さいね!

 

アクセスもいいですよ〜♪

 

しかも無料です!!!

 

P1…第1駐車場/591台

P2…第2駐車場/391台

P3…第3駐車場/318台

P4…第4駐車場/58台

P5…ロイヤル席専用駐車場/42台

P6…バスプール/45台(大型車・バス 11台)

http://www.shimonoseki.gr.jp/02access/02access.htm

長府より遠い方や勝山方面の方は

JRか、バスを利用すると便利そうです!

 

 

公共交通機関を使っての移動が絶対に便利だと思います♪

門司側

こちらも駐車場無いw

 

やばいですね〜w

 

JR門司港駅のすぐそばが会場なので、

車で行く方は小倉などで車を駐車してから

電車で行くのがオススメです!

 

 

しかも花火大会当日

JR門司港駅は全面改装工事中だそうですw

なので電車をご利用の方は

本当に時間に余裕を持って行動して下さいね〜♪

 

 

でも

 

 

どーしても彼女を隣に乗せて車で行きたい!

 

 

って方のために

姉さんは調べたよw

 

門司のパーキング情報を♪

こちらをクリックしてねん♪

http://www.mojiko.info/3kanko/retro_tyusya.html

 

どっちにしても

本当に早めに行動して下さいね〜✨

穴場スポットは?

 

めかりパーキングエリア

ここは下関側の花火も見えるのでかなり人気スポット!

駐車場が満車になる可能性が高いので早めに行って下さい。

 

 

方上海岸

下関の夜景と花火のコラボが楽しめるおすすめスポット♪

早めに行って場所取りをすれば

ナイスポジションで花火が見れますよ〜

 

 

火の山公園

山頂からの展望は格別で瀬戸内海や日本海が一望できる

最強スポット!

ここも早めに行って下さいね♪

 

 

巌流島

めっちゃオススメの穴場!

混雑しないし、巌流島で見る花火は迫力満点!!!

門司港レトロ内桟橋か、下関の唐戸桟橋から

関門汽船の巌流島行き渡船が出てるので

お早めに♪

 

 

海響館

室内でエアコンありなのでかなり快適に花火が見れますよ♪

水族館の入場料はかかりますけどねw

まとめ

いかがでしたか?

毎年かなり盛り上がる花火大会なので

冗談抜きで

お昼前くらいから行動しても損はありません!

姉さんも行きたいな〜

それでは

See you♪

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*