polca(ポルカ)の感想と利用法は?トラブルやレビューを調査!

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こんにちはきもやんです!

また新たなネットサービスが登場しましたね~。

その名も「polca(ポルカ)」!!

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(@_@){ 最近はえらい色んなサービスが出てきてるな?
CASHやVALUやら…)

ほんとにネットサービスのバブル期なんじゃないかというくらい

新興サービスが続々ローンチ&リリースされてますよね。

今回の「polca(ポルカ)」もかなり斬新なサービス。

一体どんなサービスなのか調査してみました!

polca(ポルカ)とは?

まずこのpolca(ポルカ)、ざっくりとどんなサービスなのか説明しましょう。

一言で言うなら

「資金調達アプリ」

です。

(@_@){ 資金調達やて?
いわゆるクラウドファンディングみたいなもんか?
だとしたらVALUとサービス内容カブリまくってるやんけ!)

大分類でカテゴライズすれば同じジャンルなんですが、

実際に紐解いていくとまるで別物。

そもそもVALUがリリースされてから3カ月近く経ちますが、

身の回りの人がじゃんじゃん使ってますか?

(@_@){ …言われてみればあんまりおらんな。
そもそもVALUは影響力のある個人が資金調達するサービスやからな。
ワイに投資してくれる人はおらんで)

まさにそこが一番の差。

よく言われるクラウドファンディングやVALUというのは

どうしても敷居の高さや金額の大きさから

一般的に浸透するには時間と工夫が必要ですよね。

しかしこの「polca」、

その敷居を下げれるまで下げ切ってます。

よってpolcaは、別名「フレンドファンディング」と呼ばれて

浸透していってるんです。

(@_@){ なんやなんや!
フレンドファンディングやて!?
友だちからお金集めるんかいな!)

まさにその通り。

このpolcaは一定の友人・知人・知り合いから

「資金調達をしたい」ときに最適なアプリなんです。

といっても「???」な方も多いはず。

次項から詳しく掘り下げていきましょう!

利用法は?

まずpolcaは無審査

普通のアプリをインストールするのと同じようにスマホ内に落とせます。

ここでさっそくハードルの低さが体感出来ますねw

そして次は

「どんな時にpolcaを使うのか?」

ですが、一般的なクラウドファンディングやVALUなんかだと

「新規出店をしたいのでその資金を集めたい!」

とか

「絶対ウケるアプリの構想があるんだけど、その開発費用が足りないので
サポートしてほしい!」

みたいな雰囲気の動機が多いですよね。

しかしこのpolcaはあくまで「フレンドファンディング」

もっと身近な利用法がオススメです。

例えば

■〇〇さんの誕生日プレゼント費用をみんなから集めたい!
■イベントにかかるコストを参加者から徴収したい!
■会社に新しい植物が欲しいのでその代金をみんなから募りたい!

みたいなことです。

(@_@){ 確かに一気に身近になったな!
資金調達というとピンと来んけど、
みんなからお金を集めるときにはかなりつかえそうやんけ!)

そうなんです。

会社や参加者の多い飲み会なんかではかなり重宝されそうですよね。

30人と40人とかから参加費を集めると

何故かお金が合わなくて幹事が建て替える…

というあるあるも解消されそう!w

ユーザーの感想やレビューは?

さっそくユーザーのレビューをのぞいてみました。

皆さんまだ手探り感もありつつ、上手い使い方を模索してるみたいですね。

ブロガーのあんちゃさんに関しては、

「自分が資金調達したい!」のではなく

「誰かの資金調達に手を貸したい!」

という使い方もされているようです。

う~ん、これぞ利他の精神!!

こういうサービスの使い方に人間性って出ますよねww

他にはこんな使い方も…

超直球な使い方です!!

しかしながら確実に資金調達は順調なようですし、

ご本人の熱さや誠意があってのこの援助なのでしょう!

素晴らしい!

ぼくもMacbookねだってみようかなあ…ww

トラブルの報告は?

このpolcaの特徴というと

「支払う人がどんな人か分かっていて、かつ連絡もすぐに取りやすい」

というところです。

もちろん知らない方からのサポートも受けることはできます。

しかし顔が分かっているということは、

そのままセキュリティ面の高さにもつながります。

ズルや不正が隠せないんですよね。

意味がないんです。

バレるのでw

現に今のところ

polcaユーザーからのトラブル報告みたいなものは見当たりませんでした。

仮にトラブルが起こるとしたら、

「資金調達先の人数が多く、直接の知り合いではない」場合なんかでしょう。

例えばインディーズバンドが、ファンの人たちから

「みんなの町までライブしたいから資金援助してくれよな!」

みたいな使い方をしたとします。

でもバンドメンバーからすると

資金調達先のファンたちは顔もよく分からない不特定多数なわけです。

そうなると資金のやりとりがスムーズにいかないケースや

見込み額を下回る資金調達しかできないということも考えられます。

とはいえ、あくまでこういったトラブルは意図せず起こるものであって、

悪意のあるユーザーが

「あいつを困らせてやろう…グヘヘ」

みたいな使い方をするには割に合わないサービスです。

困らせたいなら

もっとほかのサービスややり方をする方が確実ですもんねw

そういった意味では

必要以上に安全性を警戒しなくても良いサービスなのでチャレンジしやすいのでは?

なんせその額も10万とか100万単位じゃないですもんね。

 

まとめ

2017年8月10日のリリースからまだ間もない「polca」

友だちグループ・職場などを中心に広まっていくと面白そうですね。

クラウドファンディングもこれから人気が加速して、どんどん身近になっていくんでしょうね!

 

 

今のうちに知識や資金調達の上手いやり方が知りたい方には

こちらの本なんかオススメですよ~

 

ぼくもこれで勉強しましたけど、

実例として「実際に1000万集めた方法」を公開してるんです。

クラウドファンディングって、

いかに周りの人に「協力してあげたい!」と思わせられるかなので

そのポイントは必ず押さえてた方がいいです。

電子書籍版でなく本としてみたい方はこちらからどうぞ!

 

 

 

資金調達出来たらこんなのも食べてみたいですね~w

 

 

おっと…ヨコシマな気持ちが…

最後までお読みいただきありがとうございました。

それではまた~~!!

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