バリーシール(映画)ネタバレと感想!息子や娘、嫁に関して調査!

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こんばんは〜 😀

今日は台風が近づいてきてかなり強風でしたが

キャナルシティーへ映画を見に行ってきました  😮

バリー・シールという実在した男性のお話でしたが

感想やあらすじなどちょっと書いてみようと思います 😀

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公式のあらすじはこちら↓

トム・クルーズがパイロットから

CIAエージェントに転身し、

麻薬の運び屋として暗躍した

実在の人物バリー・シールを演じる

クライムアクション。

バリーの嘘のような人生がアクション、

コメディ要素満載で描かれる。

敏腕パイロットとして民間航空会社に勤務する

バリー・シールのもとに、

ある日CIAのエージェントがやってくる。

CIAのスカウトを受けたバリーは、

偵察機のパイロットとして

CIAの極秘作戦に参加。

作戦の過程で伝説的な

麻薬王パブロ・エスコバルらと接触し、

バリーは麻薬の運び屋としても

天才的な才能を開花させる。

エージェントとしてホワイトハウスやCIAの命令に従いながら、

同時に違法な麻薬密輸ビジネスで

数十億円の荒稼ぎをする破天荒な動きをするバリー。

そんな彼にとんでもない危険が迫っていた……。

監督は「オール・ユー・ニード・イズ・キル」に続き、

クルーズとタッグを組むダグ・リーマン。

なんと嘘みたいなこちらのお話は

実話なんです!!!

海外ドラマなどでよく聞くCIAですが、

実際どんな活動をしているか調べてみました!!

CIAとは?

中央情報局

(ちゅうおうじょうほうきょく、

英:Central Intelligence Agency、

略称:CIA)は、

外国での諜報活動を行う

アメリカ合衆国の情報機関である。

中央情報局長官によって統括され、

アメリカ合衆国大統領直属の監督下にある。

活動内容はこちら↓

アメリカ合衆国の安全保障政策の決定に必要な

諜報活動(ヒューミント)を行う

諜報活動のために膨大な予算を与えられているが、

その用途などの詳細情報は明らかにされていない

なるほど!!

だから劇中でも飛行機やどデカイ家、

めっちゃ広い飛行場などを買い与えられていたのも

用途不明で良いのであれば納得です。

途中のその広大な敷地内で

軍隊を訓練していましたね…(笑)。。。

バリーさんについて

これ本当のバリーさんです。

生年月日:1939年7月16日

出身地:バトンルージュ

死没:1986年2月19日 (46歳)

パブロエスコバルらの手下によって銃殺されました。

彼の子孫って私と同じ年くらいなはずなので、

今どこでどうやって生きてるのでしょう?

奥さんとかも!元気なのかな。。。

2人の娘と1人の息子の三人兄弟は

きっと幸せな毎日を送っているでしょう 😎

こんなのありました!

まとめ

今回は映画

『バリー・シール」

に関して調査してみましたが

いかがでしたか?

私は結構好きな映画でした 😀

スカッとしましたよ 😉

アッサリ系の映画です 😉

ではではまた次回お会いしましょうね〜 😉

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