実写版電影少女の原作との違いは?ストーリーや主題歌は?

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こんにちはきもやんです!

先ほどのニュース♪

 


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「あの」電影少女が

なんと実写ドラマ化が決定し、

それに伴い乃木坂の西野さんが

キャストの選ばれたというもの!

 

最近は色々なマンガが実写ドラマ化・映画化されていましたが、

ここにきて電影少女というセレクトは、

ファンでさえもビックリなセレクトでしょう…!

 

 

電影少女とは?

 

電影少女の原作は週刊少年ジャンプ。

1989年から1992年の3年間の連載と、

全15巻のコミックからなる名作です。

 

原作の絵のタッチを見てみると、

やっぱり30年前の作品のいい味がでてますね。

 

この時期はいわゆる「ジャンプ黄金期」ですから、

相当の人気がなければ3年もの連載は不可能でした。

 

そこを潜り抜け、今やなお根強いファンがいるからすごいですよね。

 

 

原作との違いやストーリーは?

 

まず原作のストーリーなのですが、

大きく二部構成となっています。

 

それが「あい編」「恋編」

 

恋編は連載期間も短く知名度も高くないため、

電影少女というとこの「あい」編を指すことがほとんど。

 

今回の実写ドラマにおいても、

サブタイトルにはVIDEO GIRL AIとあるので

あい編がベースのストーリーとなるようです。

 

内容としては、

ピュアな心の持ち主にしか見えないビデオ屋において

特殊なビデオテープをレンタルした弄内洋太。 

そのビデオテープから実体として現れたのが

「天野あい」。

 

再生時の失敗から性格が豹変してしまったビデオガール「あい」と

洋太の恋模様を描くというのが大まかなストーリーです。

 

ビデオテープってとこがノスタルジックでいいですね~

で、肝心のドラマ版のストーリーなんですが、

原作から25年後が舞台。

 

主人公は弄内洋太と思いきや、

その

 

つまり弄内洋太は叔父ということになります。

 

甥が洋太の家にいってたまたま見つけて

再生したビデオテープ。

それこそが25年間封印されていた

「あい」のいるビデオテープだった…という流れ!

 

原作の流れを崩しすぎず、

新たな世界観も期待させてくれるのはうれしいですね~

甥も今話題の野村周平さんが演じるということで

注目されています。

主題歌は?

 

今までは皆目見当もつきませんでしたが、

あい役に乃木坂の西野七瀬さんが抜擢されたことから

乃木坂46の新曲が採用される可能性が高いですね。

恋愛ドラマということなので、ドラマとのイメージもマッチしそうです♪

 

まとめ

 

30年前の作品が原作ということで、

見たことのない方も多いのでは?

原作を踏まえて読むと、ドラマの面白さも倍増です!

 

15巻と適度なボリュームなので読みやすいので、

乃木坂ファンや野村周平さんファンは是非チェックされてください♪

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

それではまた!!

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